レモンと葉サンショウ
先日は近くのホームセンターで、アスパラガスとミョウガの根を売っているのを見つけたので、買ってきました。 また、先週は別のところで、レモンの木と葉サンショウの苗木を売っているのを見つけ、これまた買ってきました。
先日は近くのホームセンターで、アスパラガスとミョウガの根を売っているのを見つけたので、買ってきました。 また、先週は別のところで、レモンの木と葉サンショウの苗木を売っているのを見つけ、これまた買ってきました。
3月20日。待ちに待った「第2京阪道路」が開通しました。草津CCで「うばがもち」を買いにいきました。
こんばんは。 最近少しばかり、自然の生産性に目が向いている酒多のんです。 素人ながら始めた自家菜園について、成長(もしくは不成長)記録を、のんびりつづっていけたらと思っています。
地図を広域で見てゆくと分かるのですが、琵琶湖の水はこの「瀬田の唐橋(現在の瀬田大橋)」の下の瀬田川を流れ、宇治川、淀川をへて大阪湾にそそいでいます。
これまでにおちょこネットでも何度かとりあげさせてもらいました酒器のお店、京都「今宵堂」さん。
英会話の先生と今宵堂さんの酒器コラボレーション、「恋する前置詞」~酒器で学ぶ英単語~
前回の走井の茶屋は、ちょうど京から見て大津の宿場町のちょっと手前の峠にあって琵琶湖を望む休憩所だったようです。広重は「草津」の絵も、その休憩所の茶屋のひとつを描いています。
この道は、旅人のための街道という要素の他に、琵琶湖畔・大津に集められた大量の米を京まで運ぶ物流の道でもあったとのことです。
そして2つの峠をこえる道を、牛が米俵を積んだ車を引きつつ進んでいたそうなんですが、この道。
琵琶湖に出る直前の峠にある小さな立場、「走井茶屋」。牛が登場するのは、少ない。2枚のうちの1枚です。つまりこの牛の絵はレアなカードです。
なるほどレアなカードにはそれなりに意味がありました。
今日は妻に連れられて久しぶりに陶芸をしに、奈良県天理市の山を登ったところにある「山の辺窯」に行ってきました。山には梅の花もきれいに咲いていて、天気も快晴で気持ちのいい一日でした。